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【嫌いなママタレ1位】神田うのの現在の職業や収入源は?いまだに嫌われる理由とは?性格は直った?

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10代のころから芸能界で活動し、知名度も高い神田うのさん。

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みなさんの神田うのさんのイメージってどんな感じでしょうか・・・?

「嫌いなママタレントランキング」堂々の1位!

「女子SPA!」(外部リンク)というサイトで10月、30~40代の女性に聞いたところ下記のような結果になったそうです。

  • 1位 神田うの・辻希美 27%
  • 3位 紗栄子・木下優樹菜 19%
  • 5位 山田優 17%
  • 6位 後藤真希 15%
  • 7位 北斗晶 11%
  • 8位 川崎希 10%

うのさんと同票数には、辻希美さんも。

”嫌われている”系の有名人ランキングには20年も連続でランクインしているという嫌われ常連のうのさんですが、ママになった今でも標的に(?)されているのです。



神田うのの職業って?

そういえば神田うのさんって有名だけどどんな仕事してたっけ…と思う方も少なくないんじゃないでしょうか?ウィキペディアによると、職業としては1つではなく「ファッションモデル/女優/タレント/デザイナー」と4種類。

簡単に経歴をまとめると・・・

  • 14歳でスカウトされ、広告などのモデル
  • 17歳で雑誌「プチセブン」のファッションモデル
  • 18歳からバラエティ番組などのテレビにも出演しタレント・女優デビュー
  • 24歳で毛皮メーカーとのコラボレーションでブランドを発表し、その後サングラスブランド「U-NO」を発表。その後もストッキング・下着・ウエディングドレス・ジュエリー・振袖などを扱うブランドもプロデュースする、いわゆる自己ブランドのタレントプロデューサー。今まで7つ以上のブランドを作っています。

つまり現在の主なお仕事はブランドのプロデューサーということですね。

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何で稼いでるの?

私は今20歳後半ですが、うのさんは小さいころからテレビに出ていたのは覚えています。女優業でいうと「ナースのお仕事」が一番印象的ですね!しかし現在はテレビ出演もほとんどされていませんから、さきほどご紹介した経歴のとおりプロデュース業での収入がほとんどということになりますね。

例えばウエディングドレスブランドの「UNO et L'ETOILE(ウノ・エレトワール)」はこんな感じです。

結婚式を挙げられた方なら、式場のカタログや試着なので見てご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。とっても凝っていてお洒落で可愛いデザインが多いです♪

ブランドのプロデューサーというのは例えば下着のブランドであれば、デザイナーやマーチャンダイザーなどのブランドにおけるチームの責任者ということになります。さらに7つ以上ものブランドを持っているわけですし、収入も社長レベルにあるのではないでしょうか。

そのほか、最近ではバームクーヘンのプロデュースやいくつか本の出版もされているようなのでその収入も結構ありそうです。さらにうのさんがイラストになったLINEスタンプも発売されているようですが…売れ行きはどうなんでしょうか(笑)

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昔から嫌われる理由って?

昔からスタイルがとっても良く、テレビに出演しているときはいつもきらびやかな恰好をしているイメージですよね?そのせいもあってか、お金持ちそうなイメージは昔からありますがなんだか「気が強い」や「わがまま」なイメージがどうしても先立ってしまいます(笑)実際の性格はどうなんでしょうか?

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今日の私。 今日はグレーのニットにスリッポンでカジュアルデーです😛 良くこのお洋服はどこのですか❓と(お揃い服含めて)ご質問を頂いておりますが最近は基本分かる範囲でタグ付けさせて頂いていますのでタップされてみて下さいね😉 シルバーのスリッポンはどのこブランドのものか分からなくてごめんなさい🙇‍♀️🙏 麻布十番の小さなお店で見つけて買いました。日本のものです。シルバーレザーですがリーズナブルでしたよ😙 #今日の私 #カジュアルデー #casualday #行き着け #美容室 で#メイク #神田うの #unokanda

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まず育った環境がすごい!

東京目黒育ちで、旧通産省(現在の経済産業省)の元技官の父と母の間で育ったうのさん。名前の由来も41代目天皇の幼名「鵜野讃良皇女うののさららのひめみこ)」からとったといい、家族からの呼び名も「ひめ」だったそうです。幼いころからバレエも習っていたようですし、もうこの時点でお嬢様育ち確定ですよね(笑)。実際にかなり家庭は裕福だったといいますし、甘やかされて育てられた感は否めません。

旦那の職業もすごい!

2007年にパチンコチェーン店・不動産会社を経営する「日拓グループ」社長の西村拓郎さんと結婚。23歳で出会い、8年の月日を共にし、今の関係になったそうです!

自身はタレントプロデューサ―として成功。さらに結婚相手も大手企業の社長という、完全に”勝ち組”女性のひとり。世間の女性達からの”嫉妬”により嫌われる原因にもなるでしょう・・・。

喋り方が独特?

高い声にちょっとネチッこい喋り方、たまにため口っぽくなる為に同性にはとくにあまりいいイメージを抱けないという方も多いそうです。わがままっぽいというイメージは喋り方にも問題がありそうですね(笑)。

KY&わがまま発言が多い?

このイメージが強い方が多いのではないでしょうか?

ティッシュ配り感覚でスカウトの名刺を渡されていた時代、友人に「うのってなんでこんなにスカウトされるのかな~」と聞くと「かわいいからじゃない?」と言われたうのさんは「やっぱりそうだよね~」と答えたんだとか。友人も引いちゃったでしょうね~(笑)。KY発言は子供のころからみたいですね。

大人になってからも芸能界の偉いさんにタメ口を平気で使って話したり、楽屋挨拶をしなかったりなどわがまま言動は数えきれないほど。こんなことが噂になれば嫌われたり敬遠されるのは当たり前ですよね。お嬢様育ちの方のあるあるエピソードですね!

そしていくら世間からバッシングを受けても「私という人間を変えてまで世の中に合わせようとは思わない」という発言もあり、これはもう”うの節”と名付けてもいいくらいでしょう(笑)。

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現在は”更生中”?

現在では過去の自分に反省しているといいます。ベビーシッターによる1300万円分盗難事件は有名ですよね。この事件がきっかけで家族にも迷惑をかけていると自覚し、自分を見つめなおしたんだそうです。やはり守るべき家族の存在は、自分自身を変える大きなきっかけになったんですね。

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今朝パパが娘を学校へ送って行き自分の身支度をしていたら「ビックリニュースーー❗️」と電話がかかってきて なんと❗️学校がお休みでした😓 お休みなのに学校へ行かせてしまったおっちょこちょいな母親です😰 気を取り直しずっと連れて行きたかったお茶のお稽古に同行させる事に。 昔からお稽古事は6歳の6月6日と言われていますから6月くらいにと思っていたのですが気付けばもう10月。 そして1週間後に7歳になる娘。 何はともあれ今日から始められて良かったです💕 #お茶のお稽古 #親子でお稽古 #娘 #初めての #お点前 #teapractice #teaselemony #母娘 #daughter #daughterandmommy #mother #motheranddaughter #習い事 #習い事 #神田うの #unokanda

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そして自分でこんな“五か条”を公表するほどに。

  • 「自分の事を『私』と呼ぶ」
  • 「なんでもあけすけに発言しない」
  • 「自分の常識を相手に押し付けない」
  • 「周りが叱ってくれたら素直に受け取る」
  • 「ブログはアップ前に誰かにチェックしてもらう」

なんか、最初の4か条は”子供に注意したいこと”みたいなレベルですが・・逆に本当に頑張ろうとしているんだな~と可愛くさえ思えてしまいます(笑)。

あまり有名ではない話だと東日本大震災の時には1000万円を寄付するなど、社会貢献もされているようです。稼いでいる人にしかできないことですし素晴らしいと思います。

 

しかし一度世間についてしまったイメージは、なかなか取り去れないのが現実・・・。むしろ私は自分にあまり自信がないタイプなので、思ったことを発言できて堂々とふるまっているうのさんのような女性はかっこいいなあと思ってしまいます(笑)。

プロデュースなどの実業も、リーダーシップがあり発言力のある方でないと務まらない職業だと思いますし、うのさんの元々の性格がいい方に活かせているんではないでしょうか?

たくさんの方が注目している分、ちょっとした言動によって嫌われる芸能人になってしまうのだとは思いますが、ぜひこれからも活躍してほしいですね♪

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